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【アークナイツ:エンドフィールド】感想・評価レビュー!(PR)

アークナイツ:エンドフィールドってどんなゲーム?

Hypergryphが贈る人気作「アークナイツ」の世界観を一部引き継いだ完全新作、アニメ調×近未来感ある3Dリアルタイム戦略RPGです。

近未来感ある開拓が最高すぎました!!

設備の自動化の満足度が高すぎるゲームで、拠点設備の沼にハマれば抜け出せなくなりますよ!

世界観

舞台は、美しくも危険に満ちた惑星「タロⅡ」。

プレイヤーは記憶を失ったエンドフィールドの管理人となり、オペレーターたちを率いて文明の境界を守り世界を開拓していきます。

ゲーム内容

公式では箱庭ゲームみたいな伝え方ですが、感覚的にはオープンワールドに近い感じ。]

戦闘は1体の操作キャラクターと、3体の自動操作キャラクターで挑む3Dアクションゲームです。

オペーレーターたちは、前衛・術師・突撃・先鋒・重装・補助といった6種類のロールを持っています。

「アークナイツ」と違い、「突撃」が新ロールとして追加されています。

さらに灼熱や電磁などのアーツ(属性)も持ち、これらを考慮した上で4人の編成をどう組むのか戦略性があります。

編成によって戦い方も変わるので奥深いですよ。

操作性としてはタップで攻撃、最後までコンボで重攻撃、ゲージが溜まれば戦技で攻めるといったシンプルな操作です。

敵の攻撃をタイミングよく避けると、ジャスト回避が発動し戦技ゲージも上昇します。

必殺技の演出も最高です!

魅力

島を自分の好きなように魔改造できる

本作の最大の魅力は、自分の手で開拓していく拠点整備システムです。

設備同士を組み合わせてのアイテム製造や、中継タワーを繋いで遠くまで電力を運んだりでき、冒険できる世界そのものを自分の手で作れちゃいます。

ワクワク感が止まりませんよ

さらに、拠点同士をうまく組み合わせてアイテム製造を完全自動化も可能です!

自動化システムの構築は始めたら時間が溶けるほど面白いです。

こだわりが強い人も楽しめられますよ。

自動化システムがよくわからない人にも安心な図面システムもあり、あらかじめ決められた自動化回路をワンボタンで設置可能です。

この開拓の楽しさはハマったらなかなか抜け出せないですよ。

ハイクオリティの世界観

めちゃめちゃ豪華なんです!

ゲーム序盤のムービーからも一気に世界観に浸らせてくれるし、オープンワールドの細かな作り込みも魅力的。

フィールドもついつい寄り道したくなるほど広大です。

アークナイツの後継作になりますが、フルボイスで前作を全く知らなくてもストーリーにハマれます。

フィールドにはジップラインを建設することができ、一度設置してしまえば行くのが面倒くさい場所や、よく通う場所には快適に移動が可能です。

めっちゃ景色が綺麗なので、散策しているだけでもワクワクしちゃいます🎵

初心者は必ず星6がもらえる

初心者特典として旅立ちスカウトで全員が星6キャラクターがもらえます。

もらい方は、通常ストーリーを進めて「旅立ち10回スカウト券」をもらうだけ。

初心者さんでも無課金さんでも貰えます。

40連で星6確定なので忘れずに回しましょう!

最低1体確定、運が良ければ2体以上出るかもしれませんよ。

おすすめの課金

大願武器パック

大願武器パックは、星6片手剣が手に入る課金パックです。

展延源石も6個ついて120円という格安で購入できます。

大願は主人公も装備できるので、序盤のストーリーを快適に進めたい人は購入して損はありません。